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ごあいさつ

速度差・温度差・濃度差を利用して化学工学的単位操作の効率向上を追及したり,密度差・サイズ差による粉体の流れを追求し化学工業や廃棄物リサイクルの常識を変えたりする内容を扱います。効率よく大量に物質をつくる化学工業に欠かせない水や空気が主に関わる移動現象や、送風や振動によって混合廃棄物を分離することで廃棄物リサイクルに役 立てる粉体工学について研究しています。

研究室の活動

研究成果

Hiroyuki Hirano, ShogoTsuzaki, HideakiObata, Tomohiko Kihara,

A colorimetric method for quantitative visualization of diffusion and internal circulation in liquid-liquid two-phase flow, Chemical Engineering Science, Chem. Eng. Sci., 249, (2022).

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